ここ数日話題のGumroadを試してみた結果、流行らないと思った。

タイトルを「流行らないと思った」としてしまいましたが、iPhoneなんか流行るわけないやん!なんて云ったこともあるボクなので、とても信ぴょう性に欠けるエントリーだと思います(自画自賛)。

んで、ホントに試してみました。

まずは買う側。
購入者はクレジットカードの番号を入力しなきゃなんない。ハードル高杉。
そんなんだったら、他のカートとかPaypalでもいいじゃん、という感想。

んで売る側。
Gumroad – facebookアルバム投稿用3枚画像テンプレート
超簡単。

まず、商材となる画像(3枚)をパスワード付きのZIPに圧縮して、サーバにアップしてGumroadに登録したんです。んで、公開!ってな感じでやってみて気づきました。
「あ……。購入者にパスワードを通知する手段がないやん……」

んであわててパスワード無しで再アップ。

TwitterfacebookにてURLを告知。

超マジ簡単じゃね?

と思ったのが昨日。

本日、確認してみたところ、

4views… (;・∀・)

Gumroadを通じて学んだこと。
・ユーザーにリーチしないと意味ない。
・ユーザーが買いたくなる商材じゃないと意味ない。
・結局、普通のECやアフィリエイトと変わらない。

というのはWebでメシ食ってる人の感想なんですが、自分のサイトを自分で作れない、そもそも持ってない、という人には良いサービスなのかもしれませんね(棒読み。
それから、「女子大生の○○な××」みたいなタイトルでウイルスを売れば、すごい勢いで拡散して、なおかつ儲かる、みたいなこともできるかもしれませんね(棒読み。

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